去年の9月のエントリーをたまたま見て気がついたんだけど、植物が順調に育っていた。
1年前はこんな姿でした。

一年経ってこうなった

葉っぱがわっさわっさ。
成長したというか何というか。
何でしょうこの違いは。
1年前は控えめな葉っぱがかわいらしかったのに、いつの間にかこんなにワイルドな姿に…。
若手時代は初々しかった新人プロレスラーが、肉体改造の結果、数年後にヘビー級になり、ヒールに転向。新人時代の面影も無いような傍若無人ないでたちになってしまった姿を観た時の心境に近いものがあります。
分かりやすく新日本プロレスの蝶野選手に例えてみました。
これが、

こんな感じに。

とてもかっこいいですね。
つまり、何が言いたいかというと、
makimo plantで買った観葉植物は元気でとても良いですよ。
というお話でした。
観葉植物がほしい方はココおすすめですよ。
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あまりに有名な映像。
橋本の決め台詞に笑いを堪えきれなかった蝶野さん
時は来た!・・・・・それだけだ。。
来年の2月28日に開催される「東京マラソン2010」の応募がはじまりました。
東京がひとつになる日。 | 東京マラソン2010
応募期間は8/1から8/31です。
早速応募しました。
東京マラソン2009は3倍の倍率だったようなので抽選結果がでる10月が楽しみです。
当選したらフルマラソンデビューになります。フルマラソンデビューが東京マラソンなんてすごい贅沢ですね。
最近は土日に10km位しか走れてないのですが徐々に距離を伸ばして10月には20kmに延ばして、年内にフルマラソンの距離を何回か走るようにします。
応募された方のブログとか読んでると毎年応募してるけど当選したことが無い、といった記事も多いので、悔いの残らないように必ず完走できるようにしたいです。
土日は必ず10kmほどランニングしてるのですが、NIKE+は欠かせない存在になっています。
NIKE+がなかったらこうして毎週ランニングするなんて出来なかったでしょう。それくらい僕にとってランニングに欠かせない存在になっています。
距離やペースを測れるのももちろん便利でいいのですが、走ってるときに音楽が聴けるというのはすごいスゴイです。
つらいなあ歩いちゃおうかなあ、というときに好きな曲がかかると「もうちょっと頑張る!」とやる気にスイッチが入ります。とくにキツイ坂道を登っているときには効果的面です。
僕はアディダス派なのですが、アディダスのスニーカーにはNIKE+は使えません。
NIKE+は通常はNIKEの一部のスニーカーのソールの中に入れられるようになってます。アディダスのスニーカーには当然入れられる場所は無いわけです。
なので僕はこれをつかってスニーカーに装着しています。
Marware (2006-11-14)
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もう5ヶ月くらい使っています。
走るとブラブラして邪魔になるのでは?とか思いながら試しに買ってみたのですが、全く杞憂でした。
取り付けてることを完全に忘れます。まったく気にならないです。
マジックテープで靴紐部分にくっつけるのですがはがれることはないです。

コンディションによってスニーカーを変える人とかにもいいのではないでしょうか?
NIKEのスニーカー以外でもNIKE+でランニングが楽しめます。
これはおすすめですね。
結論からいうと良かったです。
全くあたらしい話に生まれ変わってますが、シリーズとおしての思い入れが強ければ強いほど感動とショックがおおきくなるでしょう。
もう、なんというか壮絶です。凄まじいです。
これから観に行く人は心して観にいくと良いです。
この監督は本当に心の一番痛いところをえぐるのがうまいですね。
神保町のらくごカフェで行われた「立川談春一門会」に行ってきました。

前回、月亭方正さん(=山崎邦正さん)と鈴々舎わか馬さんの会に行ったのですが今回は立川談春さんです。
談春さんといえば、古典落語の名手と言われ、今最もチケットが取れない落語家と言われている落語家さん。それがらくごカフェならかなりお安く見れてしまう。チケットは即日に売り切れらしいですがこれはかなりお得です。
そういうわけで行ってきました。
お弟子さんから登場します。3人のお弟子さんが登場しました。
とくに立川こはるさんがよかったです。女性の落語家さんです。
あとで知ったのですがまだ二つ目ではないみたいです。もうバリバリ二つ目だと思ってた。
すごくうまいです。この日は「権助魚」をやったのですがよかったです。
女性の落語家さんって人物の演じ分けがちょっと良くわかんなかったりするんですが、こはるさんはそのへんは全然巧みですごく良かった。
続いて中入りを挟んで談春さん登場。
なんかね、やはり高座にいるたたずまいが違いますね。貫禄というかなんというか、場の空気が一気に変わりましたね。
演目は「岸柳島」。
屑屋に激昂するお侍さんのくだりの張り詰めた緊張感
登場人物が多いのに船に乗っている登場人物の位置関係まで想像させてしまうところ
とかさすがにすごいなあと思いました。
こんなことを言うと非常に失礼で生意気と思うのですが、いままで観てきた二つ目の落語家さんとは次元が違います。圧倒的に。
もう本当に落語家ってスゲーと思いましたよ。
落語の奥深さをちょっとだけ知った気がしました。
こんどは寄席に行ってみたいです。