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東京マラソン完走しました!

2/28に行われた東京マラソン2010に参加しました。
人生初フルマラソンだったのですが無事完走出きました。
東京マラソンのゼッケン

以下、当日の流れをメモ
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東京マラソンまであと10日

東京マラソンに当選したので走ることになったのですが訳あって練習出来てない状況です。

  • 1月16日に30kmほど走った
  • 何とかは走れたので翌日も30km走る
  • 翌週も30km走る
  • その翌日膝に違和感が・・・!
  • 10km走っただけで膝が痛くなり走れなくなる
  • 練習量を減らして土日に8kmほど走るだけにする

ということで東京マラソンまであと10日なのですがかなり練習不足の状態。
今から出来る練習を考えてみた。

  • 10kmが普通に走れれば何とかフルマラソン完走出来るらしいので、本番3日前まで毎日走る。
  • ただし無理しない。怪我したら元も子もないので疲れたら休む。
  • 本番のコースを想像してイメージトレーニングする。
  • 当日の持ち物を万全にする(寒さ対策用の服とか)
  • 本番3日前からコーヒー、お茶を飲まない(利尿作用があるため)
  • 本番前日は十分に休む。

コーヒーとお茶飲まないとか練習とは言えないが、完走するために必要なので書いておいた。
とりあえずこことか見て本番焦らず自分のペースで走れるようにしたい。
コース案内 | 東京マラソン2010
コースムービー | 東京マラソン2009

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第3回空道世界選手権に行った

2009 年 11 月 30 日 tomonozy コメントはありません

ちょっとまえのことになりますがエントリ書きます。

11月14日(土)〜15日(日) 東京・国立代々木競技場第二体育館で行われた第3回空道世界選手権に行ってきました。

kudo_sekaitaikai

空道について説明しておきますね。

国際/全日本空道連盟理事長、大道塾代表師範である東孝塾長が創設した徒手による打撃系総合武道「空道(くうどう)」とは、現実の闘争を想定し、顔面を含めた突き蹴りによる加撃さらには、投げ・絞め・関節技による攻撃を認めながらただ己の強さだけを追求するのではなく武道としての「社会性」、指定防具やルール整備による競技としての「安全性」を兼ね備え、又観る側のわかりやすさをも追求した「武道スポーツ」として2001年、2005年の世界大会を経て世界各地にブームを巻き起こした21世紀生まれの“新しい武道”です。

大道塾|空道とは

今回行われたのは4年に1回の世界大会です。
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TCV(チベット子ども村)の里子から手紙をもらいました

2009 年 11 月 18 日 tomonozy コメントはありません

以前にこんなエントリを書きました。
TCV(チベット子ども村)の子どもの里親になりました

今年の7月からダラムサラに住む11歳の女の子の里親になったわけですが、手紙と写真が送られてきました。手紙をもらったのははじめてです。

里子からの手紙

※手紙の内容見えるのはアレなので写真は加工しています。

英語で手紙をもらったのですが、僕も負けないように英語力つけようと思いました。

それにしても、うれしいですね。
いやー、すごくうれしい。
先月「チベット人と訪ねる『聖地チベット』展」に参加してチベット人が自国について学ぶことの大変さを知ったので、ぜひがんばってチベットの文化を勉強して、世界と繋がれるような人になってほしいと思います。

里子とはいつかどこかで会ってみたいです。

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チベット人と訪ねる『聖地チベット』展に行ってきました

2009 年 11 月 18 日 tomonozy コメントはありません

ちょっと時間経ってしまいましたが、10/24(日)に行ってきました。

10/24&25「チベット人と訪ねる『聖地チベット』展」

見る・聞く・考える「聖地チベット ポタラ宮と天空の至宝」
◆ チベット人と訪ねる「聖地チベット」展 ◆
上野の森美術館で開催中の特別展「聖地チベットポタラ宮と
天空の至宝」が話題となっています。展示は、仏像や仏画
などの文化財を、主に美術的見地から紹介するものですが、
チベットの文化的土壌では、本来、仏像や仏画は仏教の教えと
切り離して「鑑賞」するものではありません。

せっかくの機会です。
海を渡ってきた、異なる文化の大いなる結晶を、卑近な尺度で
解釈してしまうのではなく、背後に広がるチベット世界そのものを
感じるてがかりにしませんか?

9月26日に開かれた「第6回チベットの歴史と文化学習会」が
きっかけとなり、在日チベット人が講師となる見学ツアーが
実現することになりました。

美術の専門家や研究者ではなく、チベットの文化を血肉で
受け継ぎ、チベットのこころを持った人たちがつむぐ言葉を
直接聞いてください。きっと、リアルなチベット・ワールドに
また一歩、足を踏みだせるはずです。

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