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twitter等の情報を統合するアグリゲーターについていろいろ

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FriendFeedが話題なので試しに使っています。

さらに「つながる」ためのサービス、FriendFeed | Lifehacking.jp

FriendFeed には次の機能があります。

1. ブログ、Flickr、Google Reader の共有フィード記事、Last.fm、del.icio.us などの、あなたのネット上の全ての活動を一カ所に集めて紹介する事ができます。
2. 友人の活動も全部集めて表示する事ができますので、友人が共有しているブログ記事、Flickr の写真、Twitter のつぶやきなどが一つの流れになっています。友人の、ということは自分にとって興味のある可能性が高い情報ばかりが流れてゆくわけです。
3. それぞれの情報の断片にユーザーがコメントを入れる事ができます。たとえば Twitter 上でのちょっとしたつぶやきに大勢のユーザーが返信をしたりして、Twitter の機能的制限を超えたインタラクティブなやり取りが生まれます。

とのことですが、何だかいまいち良さが分からない。友人の活動も全部集めて表示されるってことではFacebookと同じ気がするんだけど。大勢の人とやんないと良さが分かんないかな、twitterみたいに。

なんて思ってたらこんな記事をみた。
Socialthing!との比較です。

大きな違いは2点、

FriendFeedの場合、ユーザーが手動で友達リストを作らねばならないのに対して、Socialthing!はユーザーがこういった友達リスト作りにはうんざりしているだろうと察してくれて、ユーザーが参加しているSNS上で誰が友達なのか自動的に情報収集してくれる。

Socialthing!がFriendFeedより優れているところは、ユーザーがSNSにデータを送り返せることだ。(誰かのtweetに返信しようと思えば、Socialthing!内から直接そうできる)。コレに対してFriendFeedができるのはSNSからデータを読み出すだけで、送り返すことはできない。

なるほどー。
というわけで早速アカウントとって使ってみました。

個人的にはFriendFeedのインターフェイスはキレイで好き。サポートするSNSの範囲が広いし。
でも確かにSocialthing!の使いやすさも一理ある。これでサポート範囲が広くかったらすごく便利だと思う。

しばらくはこの2つを使い比べてみようかなと思います。

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